腐女子っス!
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御徒町鳩「腐女子っス!」1・2巻。続く。

「みどりのまきば」がかわいかったのでこちらも購入。
ただし非常に迷いながらでしたがね。
昨今のA-BOYモテと腐女子祭りは
当事者として「ケッ」てなモンなんで、そりゃ迷うってもんですよ。
でもまあ、まあまあ、かなり、読んでしまいました・・・テヘ。
だってさあ、思い当たるフシが・・・
ちくしょう、出版社の思惑どおりだぜ(苦笑)

では感想。
ああー、かあわいいなあー。
私が中高生だった頃、
オタクな少女はクラスに居場所はなかったヨ。まあいじめもなかったですが。
部活は類友で楽しくやってましたが・・・
こんな華やかではなかったな(笑)


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そんでこっちが「みどりのまきば」1巻。
小学5年生ののんびりライフ。これもまたかわいいの。
どっちも続きが楽しみ。
【2009/05/29 23:58】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
龍の七部族
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ひかわ玲子「龍の七部族」

なんとSFでした。ファンタジックなSF。

10年も前にー度完結したお話ですがこの度改定書き直し・書き下ろしで、
新しい話として生まれ変わりました。

が。

わたくし前作を読んでませんの。
というより、ひかわ玲子初体験ですの。マジで。

だいたいいい作品でしたよ。
竜気が星をめぐり、竜と心を通わせる民と、
外の星から来た技術力に惹かれて袂を分かった民との千年戦争。
晃家(こうけ)兄妹がダブルキャストなんだとおもってたら、兄公子がびっくりなほど活躍しなくて、
2巻途中でやっと勘違いに気づきました。
これ晃の妹姫ルビアと暁(ぎょう)公子アクセスと関羽の物語でした!

おいしいのは関羽ことリョーゼンですね。まちがいなく。
ルビアはかなり好みの娘のハズなんですが、
3巻の330ページからお話として残念な結果になってしまった(あくまで私の主観ですけどね)ので
どうも好きになりきれないキャラで終わってしまいました。

主要キャラが多くて、3巻では書き切れてない部分も感じましたが、
書きたかったであろうお話としてはそこは瑣末なのでしょうがないかな。
クライマックスも「エエ~そこぉ!?」と思いましたけど、
まあ、うん、全体として生き生きとした群像劇でしたから、面白かったですよ。
クライマックスだけは・・・どうにも・・・納得いくけど得心できないとゆーか・・・


そんなわけで。
・・・えーさて、今後どうすっかなあ・・・ひかわ作品・・・
【2009/05/26 21:16】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
将国のアルタイル
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カトウコトノ「将国のアルタイル1~4」

やりたいことはわかる。
面白要素ももりだくさん。

なのに上滑ってる感があるのはナゼー!?


まだちょっと読者おいてけぼり感のある作品ですが、
新人でここまで描けるのは上手い方だと思います。
シリウス編集部はがんばって育てて欲しい。

しかし「魅せる漫画を描く」というのはなんて難しいんでしょう。
絵も上手で線も綺麗で、かき分けもなかなかできてて大がかりな舞台背景も描けてるのに
なにかが足りない。
それはキャラクターへの感情移入なのかな、と思う。
「そこに生きてる」裏設定を感じる描かれ方かな、と。
物語のために配置された人物というだけでは都合の良さが見えてしまうのかもしれない。

本人(作者)はそんなつもりはないと思うし、
表に出せない裏設定ってけっこう誰しも持ってると思うけど、
人生って結局、ある程度ユーモアがないと上っ面で終わってしまうのかなって最近感じます。

それは「面白い」という意味だけでなく、
「滑稽さ」であったり「狡猾さ」であったり「ゆるさ」であったりして、
多面性をもたらすものではないでしょうか。
漫画のキャラクターには性格付けというものがあり、
バランスよく配置する必要がもちろんあるのですが、
それを超える人間らしさが描けるようになれたらすばらしいなって思います。

頑張れすべての漫画家。

そんなことを、日本橋ヨヲコの「G戦場ヘヴンズドア」を読みながら
考えた次第です。

シリウスでこのレベルなら打ち切りはないと思うけど、
雑誌としてなくならないで欲しい・・・
コミックス派の私はなんの力にもならないわけですがマジで。
【2009/05/25 20:50】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
百花日和
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埜納タオ・槙佑子「百花日和」

「百花」完結です。

個人的にはこの前に出た「華物語」のほうがスキなのですが・・・

線のメリハリが弱いので、ちょっと読みにくいのですが、
「お花」という私に縁のない世界が面白かったです。
橘先生は、こんな大人になれたらかっこいいなーと中学生頃に夢見た大人です。
現実の私は中学生の頃を引き延ばして
シニカルと抱擁を大さじ2杯ぐらい水増しした感じになりましたが。
上品には縁のないまま、大人は大人でも伊藤理佐の描く大人の女にまちがいなく。
ううむ、どこでどう曲がると上品でかっこいい大人になれる道があったのだろう・・・
その道は我が人生にはなかった可能性大だけどな。


まあ大人道はほっといて。


一番印象的だったのは2巻の「夢の扉とカラー」。
就職が決まり始めた専門学校生のなかで、葬儀会社に内定をもらった子が
そこでアルバイトをしてるうちに自分の仕事に疑問を抱いていく話。

なんとなく、「ガウガウわー太」で読んだ、
どうぶつのお医者さんになりたくて進んだ先が保健所だったとゆー話を思い出したり。

「笑顔いっぱい 花の仕事」を夢見ても、
卸市場は一般のお客さんには会わないし、
花がまだ元気だからもういっこ葬儀が入らないかなと願ってしまったり、
なかなかままならない様子。
あー、そんなこともあるんだなーと思いつつ、花に携わる仕事の一部を覗きました。

しかし一番印象的なのが主人公の話じゃないとは(苦笑)


もひとつ。


2年ほど前から、「たまに花を買って帰る暮らし」を始めました。
家が狭いのでちまっとね。AOYAMA FLOWER MARKETのミニ花束が好き。
ワンコインで「束」が買える手軽さ!匂いにむせかえらない小ささ!ぶらーぼ。

もう少し前のこと、「花が見たい・・・!」と切実に脳裏に張り付いてた時期があって、
それがまあ繁忙期でよれよれしてる頃だったんですが、
人間疲れてくると潤いが欲しくなるものなんですね。ほろり。
しかもその頃は
「しかし花を買って帰るなんて柄じゃないしキャラじゃねえですよワタクシ」
と、照れが入り結局買わずじまい・・・一体誰に。何のために我慢。
どんなキャラを自分に誓っているのか私・・・ほろりほろり。

やっと開き直って、
買って帰れるようになりました。やれやれ。

このお話は、
そういう自分をにやりとほほえむ思い出付きの作品です。

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これが「華物語」
【2009/05/24 21:18】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
宇宙家族ノベヤマ
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岡崎二郎「宇宙家族ノベヤマ2」

すげえですよ岡崎二郎。
Fと星新一と石ノ森章太郎を混ぜて3で割った後を継ぐSF作家に間違いない。
一歩間違うと宗教的になってしまいがちな結末を、
ファミリーの物語としてまとめあげました。タイトル通り。
お父さんが知的でステキです。

地味な絵柄ながら、
安定したSF作品を世に出す人なので、もっと評価されて欲しいなー。

もともとは「アフター0」でちこに紹介された作家なんですが、
ハマりましたとも。「時の添乗員」も大好き。苦くて優しい人間関係の妙。
「アフター0」については新装版が出たとき、各巻に未収録分が1話ずつ追加されて
ちこが地団駄踏んでたなあ・・・よくあることよね。ほろり。
【2009/05/23 21:30】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
シュトヘル
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伊藤悠「シュトヘル1」

「シュトヘル」始まりましたね伊藤悠。
「皇国の守護者」があんな感じで終わって残念に思ってた人は
もう何巻か貯まったら読もう! つーか1巻だけじゃぜんぜん進まないよ!
面白そうだけど設定を思い出話で語って・・・語り切れてないし!
もう少し過去話と今起きてる過去と現代の三つをリンクさせてくれないかなー。
ムズカシイかなー。

過去話だけで充分面白くても、それはこの話のメインじゃないんでしょう?
いいのかなーこの進行状況。
【2009/05/22 20:30】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
BLACK BLOOD BROTHERS
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あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS11」全11巻+短編6冊完結

ついに!ついに!!終わってしまいました・・・。
楽しかった特区の日々、赤い血と黒い血の祝祭。
ミミコがほんっと、かわいくってかわいくってかわいくって、ジローさんのバカー!

とはいえジローさんだって悪いことなんてなにもない、
コタロウ君だって自分にできることを精一杯して、
そうして迎えた最終巻。

悲しいけど、じんわりといい気分です。

ジローは吸血鬼「黒い血」として「賢者イヴ」の血を繋ぎ、
ジローは望月ジロー「赤い血ミミコの護衛者」として「人と共に生きる者」の血を繋いで

なんとなく、読者が「もっとこう、もっとこう3人がシアワセになる方法・・・」と
模索したかたちの、少し上をいってくれたんじゃないでしょうか。


そんでネタバレの作者後書・・・くぅー、この読後感でその文を書くなんて!
読みたくなるじゃないかー!! ひどいやあざのさん。
23歳(・・・と思われる、なんで成長してんだろ)の彼が超絶美形なのはともかくとして、
弟! 君の成長も試煉ばかりだなあ!! あーおもしろそうなのに!

とほほ。

とまれ、
10巻であまりに燃え上がってしまい、いてもたってもいられなくなってしまい、
短編集を合わせ16冊を猛烈に読み返した4月末の私でしたが
(やっぱカーサの過去が語られたのが大きいなあ)、
最終巻は急く気持ちを抑えながらじっくり読みました。

ワールドワイドな舞台で多数の登場人物が縦横無尽(時間までも)に暴れ回りましたが、
どの人もしっかりと個性を持ってそれぞれに輝いてました。
あー面白かったー。


追記(ホントどうでもいいので白転)
ところでミミコが十ヶ月後にセカンド・カンパニー就任をするわけですが。
おいおいそんなすぐに職場復帰させたら身体タイヘンじゃーん。
プラス半年くらいしたって読者は気がつくってー。
てゆーかそのタイミングで十ヶ月ってあからさま過ぎて意味深ですよダンナ(笑)
【2009/05/21 20:01】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
お茶の話
川崎ラゾーナの行きつけ「三國屋善五郎」でお茶を買う私。
フレーバーティーが緑茶・紅茶・ルイボス・烏龍といろいろなのです。
特にもともと日本茶のお店なので、正統派緑茶からフレーバータイプまで
どれもおいしいです。
特に「桃の緑茶」と「葡萄の緑茶」がスキ。
葡萄は冷茶にすると爽やかでこれからの季節オススメ。
ウチの冷蔵庫は夏になると
水出しポットが並んで麦茶・緑茶・フレーバー緑茶のヘビロテですよ。

そんなわけで季節限定物も毎年楽しみにしてるんですが・・・

葡萄の麦茶を買いながら「桃の烏龍茶はいつ頃ですか」と店員さんに聞いたのに・・・
「あっ・・・今年は烏龍茶のフレーバーティーは扱わないんですよスイマセン」

・・・・・・えっ!!!?


ところで川崎BEには「ルピシア」が入っています。
紅茶とルイボスならこっちのほうがフレーバーの種類は多いと思われます。
ただフレーバー緑茶は少し苦み(えぐみ?)がある気がするんだよねー。
だからつい三國屋に行っちゃうんだよね。ポイントはラゾーナよりBEでためたいんだけど。

そんな川崎BE、21日に3フロア改装オープンで3倍ポイントデーに入ります。

ルピシアで「白桃烏龍極品」ティーパックを大量購入しなきゃ・・・!!

でも「極品」だからなの?三國屋より単価高いのよーう。
がぶがぶ飲みたいから安いのがいいよう。


<ルピシアのフォロー>
「白桃烏龍」の茶葉タイプはルピシアでしか売ってません。
家で飲むならこっちのが安上がりなはずよ。ルピシアは悪くありません。
【2009/05/20 20:50】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
この世界の片隅に
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こうの史代「この世界の片隅に」上中下

どうしてこの人の描く戦争はこんなにも静かで日常にまみれているんだろう。
最終巻がでたのでまとめて購入。一気読み。
そして今これを書く前に、いったい何度くりかえして読んだか。


表現方法が秀逸だとか、画風が独特だとか、構図が綿密に計算されているとか

そんなことは二次的な評価に過ぎない。

けれどそれをもふくめて、読み込まざるをえない人生がそこにあるのだ。


この物語は
絵を描くことが好きで、よく家の手伝いをして、
ぼんやりしていると家族に呆れ半分でからかわれながら愛された
その時代のどこにでもいる少女が、
自分の知らない理由で求められて広島から呉へ嫁ぎ、
よく働き、夫となった人を愛し、家族を愛し、
第二次大戦の中を軍都の街で家を守った筆録だ。
字のごとく、まさしく絵筆でもって描かれた物語(フィクション)だ。

だが物語に敷かれた本当が、見え隠れして我々の心に食い込むのだろう。
だから日常が心情が光景が心を打つのだろう。

大体私達は英雄的に生きていない。
ほんのささいな、電車の中で席を譲ることさえできずに寝たふりをするくらい。
日常を積み上げていく人生を経験則で知っている。
「死」ですらも、どこにでもある出来事だと、識っている。
ドラマチックは、それすらも、世界の中では些事なのだ、
ということに気づいている。

すずは周平の秘密を知る。北條家で起きたであろう波乱の一幕は
浦野家に知らされることはなく、すずは北條家の一員となったわけだ。
周平の心情は語られない。なぜ彼が選べなかった夢の後すずを求めたか、
すずも読者も知ることはない。できるのは推測だけ。
けれど最終話、失われたもの、新たに手にはいるものとともに、
ずっと手にもっていたものを描かれて、読み手は安堵するだろう。
影も光もこの世界を照らし続けるのだから。


二次的であるが、どうしても覚えておきたいことがひとつ。
描き手であるこうの史代は第35回から背景の描き方を意図して変える。
絵を描く者の端くれとして、その表現に驚嘆した。衝撃的だった。
これはまさしく絵で描かれなければならなかった物語なのだ。
この人の単純で素朴な「華のない」絵が、
こんなにも魅力的なのは
「絵を描いて物語を綴る」という行為に真摯に取り組んでいるからじゃなかろうか。

「夕凪の街 桜の国」とはまた違った、
味わい深いお話です。
戦争を、家の中から見た物語を、
激情や波瀾万丈であえて煽らない積み重ねの日々を、
ぜひあなたの片隅においてください。


なんて真面目な感想もいいけど、
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「さんさん録」全2巻
も、ほろ苦いオカシサで大好きです。
妻に先立たれた男が、小二の娘がいる息子夫婦と同居する話なんですけど、
なんだろうこのセンス。いちいちオチのつく人生の一コマを切り取って繋いでゆく、
こうの史代らしいシニカルな笑いも是非どうぞ。
これもっと続いてもいいのになー。2巻で終わりなんて残念すぎる。
【2009/05/19 20:09】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
5月の買い物
1松井優征「魔人探偵脳噛ネウロ21」
大河原遁「王様の仕立て屋~サルト・フィニート~22」
雪乃紗衣「彩雲国物語 黄粱の夢」N
7重野なおき「ひまじん5」
11ながいけん「神聖モテモテ王国[新装版]1~6」
13柴堂恭子「聖なる花嫁の反乱4」
18聖悠紀「超人ロック・ニルヴァーナ1」
19弓月光「 甘い生活36」
20あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS11 -賢者転生-」N
22サライネス「誰も寝てはならぬ11」
とりのなん子「とりぱん7」
秋月りす「OL進化論29」
25おがきちか「Landreaall14」
今市子「悪夢城の主」
大石英司「首相専用機を追え!(仮)」
五代ゆう「パラケルススの娘8 クリスマス・キャロル」N

いまさらですが予告。
すでにここにない物も買ってます。
【2009/05/13 23:56】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
4月のまとめ
定金伸治「四方世界の王4  あらゆるものの半身、月齢の30」
村上もとか「JIN-仁-14」
TONO「コーラル~手のひらの海~1」
新井祥「性別がない!6」
荒川弘「鋼の錬金術師22」
かまたきみこ「KATANA5 オロチ刀」
こいずみまり「みずほアンビバレンツ2」
埜納タオ・槙佑子「百花日和3(最終)」
吉川うたた「12の月のめぐる間に4」 終
若木民喜「神のみぞ知るセカイ4」
西森博之「お茶にごす。8」
松江名俊「史上最強の弟子ケンイチ33」
あざの耕平「BLACK BLOOD BROTHERS -銀刀出陣-10」N
佐伯泰英「居眠り磐音江戸草紙 冬桜ノ雀(仮)29」
ツジトモ・綱本将也「GIANT KILLING10」

今月じゃない分
カトウコトノ「将国のアルタイル1~4」

ちこ買い
伊藤悠「シュトヘル1」
saxyun「ゆるめいつ2」
水上悟志「惑星のさみだれ7」

「JIN」あーどうなるんだろう、この話ー。フィクションなのにハラハラするのは、
漫画が巧いの一言か。
「コーラル」相変わらず辛辣で生々しいお話をかわいい絵で進めますねこの人は。
「性別」もう6巻。リアルに赤裸々にエログロしい事を描いております。
遺伝子上「性別が両方ある」のと、心・脳の中で「身体とは違う性別を訴える」の違いを
キチンと説明しているので、
すべての人に読んで欲しいほど。とはいえオススメしにくい本でもある・・・
「鋼練」終わりがみえてきたなあ・・・
「カタナ」面白いのに漫画として説明がヘタというか、読者おいけぼりっつーか・・・
「みずほ」こいずみまり節バリバリですよ奥さん。
「BBB」ああっ!きた!来月を待つ!
「磐音」久々の3人衆です。あいかわらず、とっつあんはダメだなあ…。

一丸「遊び人奉行 後始末記1」
買わなかった…どうしよっかな。
【2009/05/13 23:27】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
体内時計がむちゃくちゃだ
休みに入ってプチ寝込み・プチ修羅場で食べ物がないので2日に買い物に。
あわせてもう外に出なくても大丈夫なように本の表紙用カラーコピーも済ませる。
そんでカレーを作ったさ。
タマネギの外皮もダシにつかったさ。
そんで夜からまた原稿やりだしたのよ。朝まで。



そしたら今日原稿に取りかかってからいつの間にか「明日がCOMITIA」モードに。
ちこに指摘されるまで本気で「明日の準備」してました。

うわあ、もう一日あったヨ。寝よう。お肌のために。
【2009/05/04 02:24】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
フマジメの呪いか
29日からGWに入って、うんうん終わるな、と思っていたら、





だした・・・


今は治ってます。

28の夜から30朝までほとんど原稿には手を着けてないので
そらおそろしいことに・・・

終わりますけどね。だいじょーぶ。自分に言い聞かせたり。
でももう寝よう・・・
【2009/05/01 03:18】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)

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ときどきピスィモー

イベント報告、 買った漫画のコメント、 実況ダイエットなど。

プロフィール

まるた曜子

Author:まるた曜子
別名 むしこ

同人誌とかやってる
漫画・活字中毒患者。
でも最近読み専になりつつ
ありますヨ。

サークル名:博物館リュボーフィ

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