COMITIA
お疲れ様でした。
新刊・・・


チラシに絵はがき挟んでごまかす生き様をとくとご覧いただけましたでしょうか。

次回11月。
拡大開催だってー。
【2010/08/29 23:34】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
アレの結果だよ
9日にうけた細胞診の結果をば。かんたんにね。

結論としては、まあ一応良性でした。

そもそも5段階評価で。
1・2・3a・3b・4・5となってるそう。
それって6段階じゃね?と思うのですが先生はそう言うんですよ。業界じゃそういうものらしい。

で、5が癌。ヤバイです。即手術だし転移も心配。
4も危険なのでできれば今のうちに取りたい。

それに対して、1~3は経過観察。
まあ人間の身体って不思議なことも多いし、腫瘍やら胞やらできることもある。
でも無害で小さいなら別に取んなくてもいんじゃね?

10年前は不安だから何でも取ってたそうです。
でもその手術の大半は「しなくても大丈夫(良性)」なものだったのでは?というのが
最近の見解。
その反省で、いたずらに人生の負担となる「手術」を受けさせるんじゃなくて、
「取るべき」と判断した物だけ「取ればいい」んじゃないか、となったそうです。
(先生は「揺り戻し」と言ってました)

もちろん、「不安だから取って欲しい」と頼めば取ってくれるわけですが、
その場合どのくらいですかって質問したら、「1週間入院」と返ってきました。

実を言うと、
検査した日、麻酔が切れた頃からチクチクしてたし、ちょっと横向くと首が引き攣れてましたけど、
夜、寝ようとして仰向けになるようにフツーに枕に向かって頭を下ろしていったら
すごい首痛い。
途中で諦めてうつぶせに頭を下ろしてから仰向けにひっくり返るという方法にチェンジ。
それも痛い。

・・・首って筋肉使ってんだなー・・・

もうね、寝返りのたんびにうつつに引き戻されるわけ。
2日くらい痛かったよ。もちろん激痛じゃなくて、「痛てて痛てて」くらいのモンですが、
やー、しんどい。引き攣れは1週間続いたし、患部は打ち身みたいに黄色いし。

・・・と、ゆー、思い出が、さーっと頭をよぎりました。
「1週間」は入院だけで、たぶん安静期間。
したら完治まで、そのあともしばらくあのしんどい思いの何倍もの思いをするのか・・・
とね。

先生は正しい。

そこまで切羽詰まってない。

だいたいいきなり1週間も会社休めませんがな。

そんなわけで、また来年エコーを受けて、大きくなってないかどうか診ることになりました。
まあ、もともと花粉症で2~3ヶ月に1度は通ってる耳鼻咽頭科だしね。
自分で触って変だと思ったらすぐ行きますよ。


それにしても結果が3a。中途半端な不安感・・・たいへん私らしい。
以前、10年間「雑音するかもしないかも???」と言われたり言われなかったりした心臓で、
でた結果もすごい中途半端で。
病名はつきつつ日常生活では「なんにも気にしなくていい」と言われるラッキー。
なのに生保に入れなくなる始末。(3年なんにもなかったので今は入れてます)
今回は加入後なんだから、まさか外されないよなと思いつつ
悪化した時払われなかったら困るなと地味にダメージ。これって申告するべきなの?
しなくていい程度なの?わっかんねー。

大きな厄災に見舞われる人に比べたら、ぬっるいしんどさですが、
私らしいなーとしみじみしつつ、生きていこうと思います(笑)<笑っとけ笑っとけー
【2010/08/27 02:16】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
本は読めないものだから心配するな
4903500187本は読めないものだから心配するな
管 啓次郎
左右社 2009-10-20

by G-Tools


「本は読めないものだから心配するな」

一週間掛けてようやく読了。
ここ何年かで一番美しい本に出会ったかもしれない。

管 啓次郎(すがけいじろう)という人を認識したのもこの本が初めて。
朝日新聞の毎週日曜日の書評ページで、書評担当者のミニ雑記でそのタイトルを知り、
中身を知らぬまま購入。(つまり書評されてたわけじゃない)

むしろそのタイトルに、
ちょっと面白系脱力エッセイ?とか思ってた私。

全然違いました。

すばらしく美しい本でした。

紹介文は以下。
「旅の途上で、満天の星の下で、本を語り、世界に通じるためのレッスンを語る、
実用的にして非啓蒙的な、読書批評エッセイ集。」

雑誌で連載したものではなく、この10年で単発で書いたものから読書とその周辺について
選りすぐったエッセイ集のようです。
使われる言葉は平易、しかし研究者らしい文章であり(その言葉でしか言い表せないから)、
時に洒脱、時に愚直な姿勢を貫き、
世界・言葉・文学・翻訳・リズム・重力・旅・写真 について、
軽やかな持論を展開していく様は音楽的ですらある。
言葉に対してなんてひたむきなんでしょう。


けれど、斜め読みができないので、とにかく時間がかかる。
何度も戻ったりする。知力不足はいかんともし難く・・・

そして何度も読み戻り、分からない言葉を辞書引きし、身体にしみこむのをゆっくりと待ちながら
思ったのは、


「ああ、大学生の時に出会いたかった!」


・・・とはいえ、本当に私が大学生だった頃、この本の良さを理解できたかどうか。
だけどあの頃の方が学習にたいして基礎があったと思うの・・・今のすり切れて忘却した知識に
比べたらはるかに。

後書きに当たる随筆から部分的に抜き出しました。

「読書の<内容>が水だとすれば、ひとつの脳=ダムに、あまり多くの水を溜めて
いいことなんて、ない。
水はよどみ、やがてダムは決壊する。そもそも容量が小さいのだから。(略)
水はどんどん海という共有場へむかってながれてゆけばいい。あるいは蒸発し、
雲になればいい。(略)
ゆきつく先が海だとしたら、(略)小舟を浮かべてみよう。
驚くべきことに、
ぼくらはこの小舟に乗って、はてしなく広がる大洋へと出発することができるのだ。
そして大洋にはたくさんの本の島が点在し、島にさしかかるたび、
古いともだちや知らない島民たちが、海岸から手を振ってくれる。
その希望に支えられて、ぼくらはこの土地で、この都市で、生きている、生きてゆく。(略)」

私の抜粋で菅さんの伝えたいことと素敵さが損なわれてないといいけど・・・

とまれ、

大学生ほど若くなくてもいい、本を読むという行動に懐疑的な人も、
このタイトルがどういう意味なのか、その奥にどんな世界が広がっているか
ぜひ触れてみて欲しい。

本読みながら青ペン持って書き込みするなんて、まじ大学以来だよー!
しかも自主的にだよ!?
どれだけ劇的だったか、分かっていただけるかしら(笑)

【2010/08/10 01:34】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
自分の喉に注射針が刺さる瞬間を見よう!検査
7/7に、花粉症の薬もらいに耳鼻咽頭科を訪れたときのこと。
いつものよーに、鼻の穴見て-、下まぶた見てー、口開けて喉見てー、
「はい喉触りますよー」と言われながら口閉じて顔あげて喉を押された途端、むせた。
「あれ、なんかある。ちょっとまって、これどう?つばゴックンしてみてー」
などと言いながらぐいぐい押してくる先生。更にむせる私。

まあ結果として、甲状腺左横に腫瘍があること判明。
その後血液採取をし、超音波検査(エコー。妊婦や乳がん検診でお馴染み)の予約をして帰宅。
2週間後の7/21、エコー検査。
その後診察室で画像の確認と説明。血液検査の結果は異常なし。
もっと詳しく調べるためにはエコーしながら細胞摂取してみることですと説明を受ける。

私が受けたのは<穿刺吸引細胞診>だと思われ。
なんかアルファベット3文字で「という検査を行います」っていわれたので、
その3文字すら憶えてなくて電話で検査の予約をする(当日は8月の休みが確定してなくて)時に
「あのー、エコーしながら針刺して細胞を取るっていう検査の予約を取りたいんですけど」と
まんまな説明をすることになったりしたヨ。

その検査が今日でした。

で、

せっかくなので、

針刺すところを見せてもらうことに。


とゆーのも、わりとビビリなので、見えないところで刺されたり切ったりするの、
妄想癖が超高速で止まらなくなるので、
それならいっそちゃんと見えてる方が安心できるとゆー「それってどうよ」と言われそうな
心理状態からの申し入れ。

でも快諾してもらえたの。よかった。
では思い出せる限り書いてみよーと思います。


検査室に案内されて、担当者に「鏡で見たいんです」と申し出ると、
「えっ、そうですね、先生に聞いてみます・・・」と歯切れの悪い返事。
まあ当たり前かなー。

とりあえず仰向けになり、まずは前回と同じエコー。
ゼリー塗ってセンサー押し付けて患部の確認。目立った変化はなかったご様子。

次に頭と足の方向を逆にして寝かされ直される。
はっ、この向きじゃ針が刺さる左側は先生が立つだろうから
左手じゃ鏡もてないや(エコーでは左側が壁だったの)と内心うろたえる。

しばし待たされる。

結構待たされる。
あのー、本読んでてもいいですかと言いたいのをこらえて足上げしながら待つ。

生理検査室の人じゃなくて、耳鼻科の先生が現れる。
あー、診察抜けてきたのね。じゃあ待たされるのも道理。
ラディカル・ホスピタル(病院4コマ漫画)ファンの私はその辺寛容です。

エコー担当の女性が鏡の件を伝えると、
「えっ!どうぞどうぞ!何も隠すことなんてない、ぜひしっかり見て下さい」と
笑顔で了承。よかったー、変な顔されなかったよー。安心だー。楽しみー。

機材のセッティングと画像確認をしながら長閑な会話。
「え?医療関係者だっけ?」
「や、違います、趣味です。アレいや言葉ヘンですね趣味じゃなくて」
「好奇心?」
「それです!」

鏡スタンバーイ。

再度エコーを当てて、ゼリーを拭き取り、ヨードチンキみたいな消毒液を喉に塗りたくる。
随分広範囲。
針刺す前の消毒にアル綿を使わないのは、刺す位置を目視出来るようにみたい。

まずは麻酔。針が刺さる瞬間より、麻酔薬が入ってくることが痛苦しい。しかも二回も。とほほ。

麻酔液で直径3センチ弱に膨らんだ部分が正常に戻る頃、
本命の細胞摂取用注射器が登場!

「拳銃みたいでしょ、これね、<千葉大式ホニャララ>っていうの。昔千葉大が開発したらしいよ。
名前がついてるくらいだからね」

先生、私、千葉大出身なんです・・・

微妙な恥ずかしさを覚えてもちろん言いませんでしたとも!
なにそれ名前付けるのに大学名入れるの!?ハズイ!しかしそういうものなのかも!うわあ!
そして残念ながら注射器の名前は覚えられませんでした。私!なんという記憶力!

(たぶんコレ。<千葉大式穿刺細胞診用吸引ピストル>

ほんの少し首を右に傾けた状態の私。先生たちはエコーで患部を捉えつつ、針先を患部へ。
うう、エコーのセンサーがあって針そのものが直接刺さるところが見らんない・・・
「当たった?」「あ・・・きました」「よーし、きた」「はい」
などと医師群が呟くように会話するなか、
その拳銃みたいな注射器をガッスンガッスン動かしてるのを鏡で見てる私。
あとから聞いた説明ですが、針先で辺りの細胞結合を壊して、吸いやすくするそうです。

更にもう一回、インジェクショーン。
今度は針が刺さるのを確認したあと、エコーの画像を見てました。機材は左側、
右を向いてる私には直接見えませんが、鏡ならバッチリ。
あ、あの白くチカチカしてるのが針かー!

検査は終了。看護師さんに絆創膏を貼られ、耳鼻科に戻ろうと廊下に出たら、
職員エレベーター前で先生と遭遇。
「一緒に戻りましょう」と誘われ同行。

「やー、僕ね、この病院来て2年で、この検査も週に6~8件するから、あ、今日もあなたで
2件目だしね、もうかれこれ200件以上こなしてるけどね、初めてだわ鏡で見たいって
言われたの。新鮮だったよー」

・・・さいですか。

そんな検査の結果は8/25。
とはいえ、たまにうまく細胞が取れないことがあるそう。確率にして15%。
その時は再検査か、
経過を見て大きくならないようならまあいっかと考えるかの2択になるそうです。

検査結果はともかく、
やっぱ見れて良かったです!ずーっと目線を天井や壁にさまよわせながら
何起きてんだろなー何塗ってんだろなー何の音だろーなー

想像&妄想してたんじゃキモチワルイまま終わってたと思います。
実は家に帰ってきた(病院→家は2分)あと、しばらく手が震えてました。
やっぱ緊張してたんだね。


私のようなタイプの人は、ぜひ勇気を出してみようぜってお話でした。
【2010/08/09 18:18】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)
7月のまとめ
今月も長いです<じゃあたためよ・・・!

篠原健太「SKET DANCE14」
大河原遁 「王様の仕立て屋~ サルト・フィニート~27」
高橋秀武「トクボウ朝倉草平7」
野間美由紀「パズルゲーム☆トレジャー3」
高里椎奈「星々の夜明け フェンネル大陸 真勇伝」N
平野耕太「ドリフターズ1」
縞田理理「竜の夢見る街で3」N
池田ひとみ「ハイサイ!太陽娘」
石川雅之「もやしもん9」
藤栄道彦・いしぜきひろゆき「コンシェルジュ20」
吉川景都「片桐くん家に猫がいる2」
ろびこ「となりの怪物くん5」
勝木光「ベイビーステップ13」
松江名俊「史上最強の弟子ケンイチ39」
椎名高志「絶対可憐チルドレン22」
水面かえる「茶の涙1」
賀東招二「フルメタル・パニック!11」
しおやてるこ「たまりば1」
日本橋ヨヲコ「少女ファイト7」
一色まこと「ピアノの森18」
高津カリノ「WORKING!8」
聖悠紀「超人ロック 嗤う男1」
小山田容子「ワーキングピュア2」
ヤマシタトモコ「BUTTER!!1」「HER」
樹るう「ポヨポヨ観察日記8」
マーセデス・ラッキー「ヴァルデマール年代記 太陽神の司祭 上下」N
伊藤悠「シュトヘル3」
細野不二彦「ダブル・フェイス22」
妹尾ゆふ子「翼の帰る処 歌われぬ約束」N
茅田砂胡「クラッシュ・ブレイズ ファロットの休日」N

新刊でない
ヨシタケシンスケ「じゃあ君が好き」
管啓次郎「本は読めないものだから心配するな」
小川一水「博物戦艦アンヴェイル」「天冥の標 下」N
ろびこ「ひみこい1~2」
ロバート・ネイサン「ジェニーの肖像」N
ディーン・クーンツ「ライトニング」N
アン・マキャフリー「パーンの竜騎士3、6、外伝1上」N

ちこが買ってきた
片山ユキヲ「空色動画 全3巻」
林律雄・高井研一郎「総務部総務課山口六平太63」
こいずみまり「家政婦のエツ子さん5」


「トクボウ」うー、いいねいいね魅せるね!
「仕立て屋」ロンドン随分空けてたなー。でもユウは気づかなそうだよね・・・
「スケダン」テレビ出演率高いなヒメコ。本誌でもまた出てるし。
「フェンネル」315ページのフェンの決断に思わず涙。それだけに最終ページで残念な気分に(笑)いや嬉しくもありましたよ?でも割と高里椎奈はご都合展開をしないってイメージがあったので・・・ドルチェヴィスタの印象強過ぎかなー。
「太陽娘」池田さとみも毎回同じなんだけど、毎回泣かされる話がある。
「もやしもん」今回もネーム多いですよ。あーおもしろいなあ。
「竜」だいたいこうなるだろう、というところに落ち着きました。キャスはオレサマキャラというよりアホなコなのでかわいいのだよな。アレっぽい威厳はないよな(笑)
「ドリフ」わあ!スッゴい中二臭が!かっこよろしな平野耕太。上手くまとめて欲しいです・・・って始まったばかりだが。
「怪物くん」夏目ちゃんがあほでかわいくて好きなので頑張って欲しいのです。頑張ってるし。報われるかなー。
「絶チル」モエどころは東野か火野か。
「ケンイチ」スイススゲーオメデトー。
「ベイビー」もう付き合っちゃえよお前ら。
「茶の涙」タイトルが残念だ・・・お茶がテーマで買ってみた。へー、グリ茶ってそういうものだったの。
「フルメタ」宗介大変だ・・・。多世界解釈かー。どんな決着つけるんだろうなあ。つーかなぜ前後編にするのだ・・・!
「たまりば」かわいい!ハルオがハンサムじゃなくて美和ちゃんがちょい太めなのがまた・・・!しおやてるこのイメージ変わったよ。しかしまさかタイトル多摩riverとは。
「少女ファイト」少年ファイトも見どころ満載で(笑)イチオシは和月さん!あとみずしな孝之がまともな漫画を!まとも?
「ピアノ」雨宮~!本誌とこのタイミングでこの巻かあ~
「WORK」山田のイラっとするところがイラっとする。さすがイラっとキャラ。
「超人ロック わらう男1」相変わらず唐突なスタート。最近は今何年かをあえて書かないんだよね聖さん。
「ピュア」残念イマイチ。でも巻末の読み切りはよかった!タイトルは「29回目の夏」だけど30代にもしみるよ~。
「バター」あっおもしろーい!社交ダンス&青春!端場くんガンバレー。15回ぐらい読み返した(笑)
「クラッシュ」ああ・・・面白いなあ。135ページのレティに成る程と思い、206ページのヴァンツァーに大笑いし・・・また会える日を楽しみに・・・
「翼」あー、はい、ここで暫く待てと。待ちますとも!頑張って妹尾さん!!
「DF」うーん、しばらくもったりした感じが続きそう。
「シュトヘル」ちこが!恐ろしい予言をッ!「アレ?ここまで読んでこの先たいして面白くならない気がしてきたよ?」キャー
「天冥」エエー?!と小川一水の策略通りに・・・うう、全10巻だからなるたけ読まないでいようと思ってたのに私のバカー。つまり第1章ですよ。オチない!
「ひみこい」あーかわいらしいこと高校生。2巻の沢田ちゃんが激好み。ろびこの描く男の子はキラキラしてなくていいよね
「ジェニーの肖像」うわあ、静かな物語だなあ。好みとは違うけど、いい読後感。
「ライトニング」ははは、こんがらがったまんまだ(笑)第二部はもうページを捲る手がいったりきたり。タイムトラベル物として十二分に楽しめました。
「空色動画」うわー、泣けた!笑った!友情パワーだ!!パラパラマンガでアニメを作る、コメディだけどとことん真剣、女子高生の燃える青春!3巻で終わっちゃったのが凄い残念-。C大M研のメンバーへ、ゼヒ読んでA同を想い出して燃えてー!!
「エツ子さん」エツ子さんの貧乏くささにはたまについていけない(たまに?)
「六平太」えーとね、そろそろ六平太が出世しないのにイライラしてきたよ。ここはサザエさんワールド~と唱えてみる。
【2010/08/04 23:10】 | れびゅーん | トラックバック(0) | コメント(0)
8月の買い物
8/4大場つぐみ・小畑健「バクマン。9」
田村隆平「べるぜバブ7」
長友健篩・城アラキ「バーテンダー17」
8/7ひらのあゆ「ラディカル・ホスピタル19」
8/11久世番子「神は細部に宿るのよ1」
8/12森博嗣 「ηなのに夢のよう DREAMILY IN SPITE OF η」N
8/18藤田和日郎「月光条例10」
8/19池田さとみ「霊感工務店リペア 異の巻」
8/20賀東招二「フルメタル・パニック!12 ずっとスタンド・バイ・ミー下」N
五代ゆう「パラケルススの娘10」N
8/28よしながふみ「大奥6」
8/30三島衛里子「高校球児ザワさん5」
聖悠紀「超人ロック ニルヴァーナ3」

少ない。けどやることあるじゃない私我慢しろ。

西炯子の短編集が出るらしいけど、被ってるかな・・・
神林長平の「敵は海賊・海賊版」が新装版で出直すみたい。迷う。
池上永一「テンペスト」文庫化。
中島諭宇樹センセイ、漫画出てたのね買わないけど。「エレメントハンター全2巻」
【2010/08/01 22:17】 | どーでもいーけど | トラックバック(0) | コメント(0)

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ときどきピスィモー

イベント報告、 買った漫画のコメント、 実況ダイエットなど。

プロフィール

まるた曜子

Author:まるた曜子
別名 むしこ

同人誌とかやってる
漫画・活字中毒患者。
でも最近読み専になりつつ
ありますヨ。

サークル名:博物館リュボーフィ

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